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ファーストドッグ

シックで存在感のある一本。

2018年、今年は戌年。

犬にまつわるお話しを少し。

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2018年01月03日|written by スタッフ
記事カテゴリー:『モンブラン』

蛇と万年筆

クリップにご注目!

今、個人的に最もおススメしたい人気モデル
モンブラン社の
「ヘリテイジ コレクション ルージュ・エ・ノワール スペシャルエディション」
について少し書きたいと思います。

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2017年12月05日|written by スタッフ
記事カテゴリー:『モンブラン』

モンブラン ヘリテイジコレクション ルージュ・エ・ノワール

ルージュ・エ・ノワール

「モンブラン ヘリテイジコレクション ルージュ・エ・ノワール スペシャルエディション」は、

1909年に発売された「ルージュ・エ・ノワール」モデルのデザインエッセンスを取り入れ、

2016年に発売されたコレクションです。

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2017年11月28日|written by スタッフ
記事カテゴリー:『モンブラン』

やっと手に入れました。

モンブラン 万年筆 モンテローザ

入社以来ずっと憧れていた万年筆を、やっと手に入れました。

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2017年11月17日|written by スタッフ
記事カテゴリー:『モンブラン』

女王の共演。「モンブラン マイスターシュテュック #146 ル・グラン ボルドー」

モンブラン マイスターシュテュック #146 ボルドー

ブルゴーニュ、ボルドー、バーガンディ。

いわゆるワインレッドでも細かく分類され、それぞれの名前を冠する万年筆も数多く発表されています。

本日はその中でも、「女王」のご紹介。

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2017年09月10日|written by スタッフ
記事カテゴリー:『モンブラン』

香る筆記具たち。2

モンブランパトロンシリーズ2000 カール大帝

以前の記事で、セルロイドの香りについてご紹介させて頂きました。

においフェチのわたくし。

気になる「香る筆記具」はまだまだあるのです。

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2017年08月30日|written by スタッフ
記事カテゴリー:『モンブラン』

3点セットの誘惑♪

モンブラン 万年筆 ボエム ジュエル ブルーレザー トパーズ プラチナプレート

万年筆、ボールペン、ペンケース。

お揃いにしようか。それとも、違いを楽しもうか。

尽きることのない贅沢な悩みです。

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2017年08月19日|written by スタッフ
記事カテゴリー:『モンブラン』

作家シリーズ「箱」遍歴

 1992 ヘミングウェイ

先日いつものように万年筆の撮影をしていて、
ふと気になることが。

作家シリーズの箱って、いつから古書風のデザインから変更されたんだろう?
ということで、今回は全作家シリーズの「箱」遍歴をご紹介っ!!

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2017年08月01日|written by スタッフ
記事カテゴリー:『モンブラン』

MONTBLANC2桁シリーズの話。第3回(最終回)

#32。クリップの形状も他ラインと異なります。

ビンテージ万年筆の中でも人気の高いMONTBLANCの2桁シリーズ。

最終回の今回は、シリーズ中最も安価で学童用としても広く普及された
#3xにスポットを当ててみたいと思います。

※第1回 #1x、#2xの話はこちら!

※第2回 #7x、#8x、#9xの話はこちら!

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2017年06月04日|written by スタッフ
記事カテゴリー:『モンブラン』

MONTBLANC2桁シリーズの話。第2回

#72。胴軸のカラーバリエーションは4色。

ビンテージ万年筆の中でも人気の高いMONTBLANCの2桁シリーズ。

第2回の今回は、高級ラインの#7x、#8x、#9xの話。

※第1回 #1x、#2xの話はこちら!

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2017年05月31日|written by スタッフ
記事カテゴリー:『モンブラン』

MONTBLANC2桁シリーズの話。第1回

#12。インクビューは黄色の樹脂リング。

ビンテージ万年筆の中でも人気の高いMONTBLANCの2桁シリーズ。

1960年代の発売から50年以上の月日が経ちますが、
今もなお比較的手に入りやすいビンテージ万年筆の一つです。

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2017年05月28日|written by スタッフ
記事カテゴリー:『モンブラン』

モンブラン ボールペン エトワール・ド・モンブラン スペシャルエディション エターナル

エトワール・ド・モンブラン スペシャルエディション エターナル

もう随分と夜空を見上げて、星を見るなんてことをしてないことに気づきました。

みなさまは最後に星を眺めたのはいつですか?

本日は、そんな「星」をテーマにした万年筆をご紹介。

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2017年04月27日|written by スタッフ
記事カテゴリー:『モンブラン』

モンブラン アニュアルエディション

こちらは2003年モデルの「青獅子」

皆さんはコーヒー派ですか?それとも紅茶派?

今回は思わず紅茶が飲みたくなる万年筆をご紹介いたします。

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2017年03月17日|written by スタッフ
記事カテゴリー:『モンブラン』

モンブランのタイピン!?

こっちがタイピン

ある日のひとコマ。

「そのタイピンさー、モンブランの3桁シリーズ意識してるの??」

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2016年09月07日|written by スタッフ
記事カテゴリー:『モンブラン』

年代別によるペン先の紹介 その2

1950年代

皆さん、こんにちは。

前回はモンブランの「 マイスターシュテュック #149」の年代別のペン先を紹介致しました。

そこで、今回は#149と双璧をなす、モンブランのもう一つの雄、

「 マイスターシュテュック #146」のペン先を紹介したいと思います。

こちらも以前に載せてはいるのですが、#149を紹介して#146を外すなんて出来ませんでした...

全長・軸径ともに2~3mm程短い#146は、実用性の面では上回るのではないでしょうか。

あくまで個人的見解ですが...

ひと回り小さい為、#149の弟分のような印象を受けますが、実は#146のほうが先に生産されているのです。

少々、前置きが長くなりましたが、それでは年代別のペン先を紹介してまいりましょう。

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2016年07月10日|written by スタッフ
記事カテゴリー:『モンブラン』

年代別によるペン先の紹介 モンブラン マイスターシュテュック #149

1950年代~60年代

お待たせ致しまして、申し訳ありません。

先月より約1年振りにブログを更新しました。

これを機会にキングダムノートや万年筆等、ペンの世界に興味を持って頂ける人が

増えてもらえればと思います。

1年振りということで、個人的に仕切り直しと思っております。

そこで、私の最初のブログは以前にも紹介しているのですが、

万年筆の中でも定番中の定番であります

「モンブラン マイスターシュテュック #149」を紹介をしたいと思います。

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2016年05月04日|written by スタッフ
記事カテゴリー:『モンブラン』

是非お売り下さい!!

こちらが目印

現在、キングダムノートでは買取に力を入れております。

今月は、ご好評頂きました「今だけ超高額買取」を実施中です。

今回の対象品は全ての「モンブラン 作家シリーズ」です。

万年筆はもちろん、メカニカルペンシルやローラーボールも対象になります。

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2014年12月16日|written by スタッフ
記事カテゴリー:『モンブラン』

まだまだある モンブラン「146」のペン先

フランス向け146の全体

4年程前にモンブラン「146」の年代別のペン先の違いを紹介させて頂きましたが、

他にもペン先の種類がありますので、紹介したいと思います。

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2014年11月12日|written by スタッフ
記事カテゴリー:『モンブラン』

MONTBLANCの#344

MONTBLANC #344G ペトロールブルー

いつもキングダムノート*スタッフブログをご覧頂き、誠にありがとうございます。


本日は、1950年代に生産されたMONTBLANCの万年筆について少し。。

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2014年10月13日|written by スタッフ
記事カテゴリー:『モンブラン』

遊び心No.1

モンブラン 醜いアヒルの子

アンデルセンの童話「醜いアヒルの子」

周囲と異なる姿をしていた為いじめられながらも最後には美しい姿となって大空へはばたく物語。

モンブランがこの名作をモチーフにして世に出したのが

「モンブラン 万年筆 #144 アルチザンエディション 醜いアヒルの子」です。

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2014年10月04日|written by スタッフ
記事カテゴリー:『モンブラン』

私どもKINGDOM NOTEは、あなたの人生にゆとりあるペンライフをご提案いたします。
万年筆は文字を書く楽しさを思いおこさせてくれます。そこには、あなたが忘れかけていた感動があります。
忙しい日々の中で、忘れかけていたその感触を取り戻してみませんか。私たちキングダムノートがお手伝いさせて頂きます。



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